その情報はもう古い? 今では通用しなくなったARK情報まとめ - ぺんぺん徒然ゲーム日記(ARK他)
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その情報はもう古い? 今では通用しなくなったARK情報まとめ

2019-05-16 (Thu) 11:27

ARKの攻略情報をどこで得るか・・・ネット以外に、最近はyoutubeなんかも
非常に情報が集めやすいですね。
しかし!ARKは実際とは異なる情報が非常に多いです!!
コレは、デマが流れている・・・ということでは無く、度重なるアップデートにより
仕様が変更されていることがほとんど。
(上方修正・下方修正両方あります)
当サイトでも、気付いた範囲で更新はしているものの、
古い情報が残っている可能性も否めません。
そこで、もう事情が変わってしまった内容について、大きな話はまとめておこうかな、と。
思い出す限りで書いているので、漏れがあるとは思いますが・・・ご了承くださいw

※2019.5.16に作成した記事です。PS4版とモバイル版で仕様が一部異なりますが、
 当記事はPS4版に対する記事です。



・飛行生物の速度は伸ばせない
アップデートにより、飛行生物は移動速度を伸ばすことは出来なくなりました。
速度が速いアルゲンやケツァル、うらやましいなぁ。。。

・アンキロ・ドエディはアルゲンで掴める
以前は掴めなかったので、アンキロをケツァルで掴んで鉄を採集する
「アンケツ」なんてのが主流でしたね、過去の言葉です。

・プラットホーム上では、棚の中身も積載重量に含む
以前は、含まなかったので・・・例えば「ケツァルの上に棚を置く」作戦で、いくらでも鉄が
回収可能だったりした時代もありましたが、、、修正されました。

・キブルは全部で6種類!
以前は、卵の数だけキブルの種類があり、特定の生物のキブルが必要でした。
コレが、アップデートにて非常に簡略化されています。
この仕様変更に伴い、以前は重宝されていたティタノボア等一部生物の存在意義がほぼ無くなったり、
大掛かりな「キブル小屋」も不要なものとなりました。

・ラグナロクのアーティファクトは、簡単に集められない
アップデートにより、洞窟(ダンジョン)が実装されましたが、それ以前は洞窟無しで
場所さえ知っていればアーティファクトを獲得出来る時期がありました。
また、「ラグナロクはマップが半分しかない」というのも、過去の話です。
(発売当初、砂漠エリアは未実装・・・見えない壁でふさがれていました)

・放浪せずとも、交配可能
以前は、狭い部屋なんかに閉じ込めて放浪状態にしたり、
口笛を吹き続けたりしたもんですが、最近はメニュー画面から簡単に
交配出来るようになりました。

・ヒルの病気、レベルアップでは治せない
現状、解毒薬を作る解決しかありません。
また、以前はパキリノサウルスの煙幕で病気になっていましたが、コレは無くなりました。

・建材、仮置も30秒以内なら回収可能
以前は、一度設置すれば問答無用で解体するしかありませんでした。
そのため、柱を使った土台下げなんかでもそれなりの数柱が必要だったりしましたが、
今では2本あれば可能に。

・マインドワイプトニック、仕様変更
以前の仕様は、「1レベルに対してマインドワイプトニックは1回しか使えない」でした。
が、現在は「1度使うと、24時間のクールダウン時間が必要」に変更されています。
つまり、24時間間を空ければ、何度でも使用出来るように変わっています。

・クライオポッドは、どのマップでも作れる
以前はDLCマップ「エクスティンクション」限定エングラムでしたが、
現在はどのマップでもエングラム取得&作成可能になりました。
作成は、オベリスクやビーコンから可能です。
同様に、「クライオフリッジ」もエングラム取得&作成可能。

・ワイバーンはブリーディング出来る
以前は交配出来なかった原種ワイバーンが、交配可能になりました!
同タイミングで、虫も交配出来るように変更されています。

<思い出せば追記?します>
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Last Modified : 2020-12-09

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